人生真摯に生きようよ

 

 

関連 ブログ

 

比叡タクシー(M & A)仁義なき戦い

 

比叡タクシー回想録 あの日 あの時

 

上記を訪問すると あらましの理解可能

 

 

人生とは 真摯に生きるのが最良です が 分かちゃいるけど止められないのが人間です

 

六道とは  地獄  餓鬼  畜生 修羅 人 天

 

三悪道とは 地獄 餓鬼 畜生

 

四悪趣とは 地獄 餓鬼 畜生 修羅

 

六道とは 死後に限らず 今生の精神世界も含みます

 

凡夫たるゆえの煩悩で この六道を行ったり 来たり

 

実社会でも事ある事に 憤り 憎しみ 争い  妬み

 

自身の精神状態で上記の 三悪道 四悪趣になります

 

 

 

 

ある元比叡タクシー乗務員の死を通して

 

平成30年 8月 下旬に比叡タクシー会社南行にあるファミリマートで元比叡タクシー乗務員と偶然会いました この元同僚が H田が住むアパートに居住していたので「 H田は まだアパートに住んでいるのか 」尋ねました

 

 返事は 

H田か 自衛隊にやろ あれは死んだ 部屋で死んでいて一週間後に発見されて 俺より一つ下やったな いつやったかな二 三年前やろ かわいそうに 関東から親戚が片づけに来た

 

 H田の行き倒れに近い死にざま

この死んだ男は 過去のブログでも登場しており 浅からぬ因縁がありました 重複する面もありますが このブログとして投稿します

 

 近づくH田

比叡タクシー会社前でタクシーを止めていると H田がタクシーに乗り込みました 行先は四条段町で往復で料金は八千円 公共料金の支払い目的でした が タクシーを使い八千円を使うのに違和感がありました

 

 もたれ掛る乗務員の定石

少数ですがタクシー乗務員の特徴として 同僚を利用する乗務員がいます 物心両面で負担を掛けるのですが まずこのタイプの特徴としては 目を付けた(標的)人に利益を与えるのです が 特にタクシー会社の場合は 自然にタクシーに客として乗り込むのです 時間にして一時間以上車内で会話をして 獲物(標的)の値踏みをします

 

会話で知りたいのは 金融機関の事故 家族構成 平均的な収入になりますが タクシーの場合 通常の勤務で収入を想定しますから 判断は食えるか 食えないかになります 食える(利用可能)と判断したなら近づいて利益を与え 好印象に持ち込みます 

 

H田の場合も何かを目論んでいると経験から読んでいましたが たいした事もしないだろうと思っていました 案の定一週間後に連絡が入り「 金を貸してくれ 」金額は三千円でした 返済は直ぐにしてくれました が 以後連日のように金を求めるのでh田の本人未収として金を工面しました

 

本人未収とは 乗務員が会社タクシーを利用する場合 本人未収として 給料引きにします H田の場合 タクシー利用がないのに利用した事にして 未収金として計上 その金を与える

 

 

 

いつの間にやら H田の術中にハマり 連日の夕方に毎回二千円を渡して おり 連日 H田が未収で私のタクシーに乗った事になりました が こちらとしても毎日回収していましたから 損害はありませんでした

 

 ある日に

夕方に二千円渡したのに 午後九時に連絡が入り「 大変な事になったからアパートに来てくれ 」アパートに到着すると H田が困窮してドアの前に立っていました 聞くと 「ドアの鍵穴に爪楊枝が突っ込まれていた」

 

いつもは 用心して鍵穴を見るのに今日は 忘れてカギを入れた やった奴は分かっている 警察に届けたが 鍵屋に連絡すると15000円

 

私も金がなく 一万円を渡して立ち去りましたが その後に別の同僚に連絡して五千円を借り 鍵屋に連絡してドアを開けたらしい 説明の中で ヤミ金に集金人の嫌がらせと言っていました 

 

この男の正体と人間性は ヤミ金踏み倒しに現れていた 

 

 この男の生活習慣

勤務は昼勤 入社当時こそ早朝(五時から)に出勤していましたが 元々が真面目でなく 私が本人未収で金を与えるに比例して早朝出勤もなくなりり 前後して観光部に入り分のいい仕事を与えられ 与えられていましたが 元々が 飲みたい 食いたい 女が欲しい 楽がしたい この性格でした まだ未収で金を得たり 観光の仕事で生活していた時は安定していました が 生活が下降したのが 平成20年2月の比叡タクシー M&A で比叡タクシーが高速タクシーに売却されました それ以後 乗務員の未収が禁止されましたから 日々の飲食代が消滅しましたから 飲まず食わずの状態になりました が 飲まず食わずで会社に出勤していたら 会社に到着と同時に 空腹で気絶状態で倒れました 職員も慌てて休憩室に搬入 この状態を 使い込み書記長が見逃すハズもなく さそっく 手厚い看護を施しました 朝食 昼食 夕食 当面の金を与えました 

 

 書記長の狙い(魂胆)

自身の PR 活動と配下の育成を目的として 腹を減らして行き倒れ乗務員の救済でした その後は 家賃五万円のコーポも家賃滞納で強制退去になれば 書記長が会社の寮の入寮を交渉して認められ 組合役員(書記長一派)が 強制退去の部屋の荷物を会社の寮までの引っ越しを 書記長を中心として無事に 家賃滞納での強制退去の引っ越しを完了しました  が この比叡タクシー会社寮の入寮には 期間限定の条件がありました 居住期間が来れば退寮になります

 

行き倒れ同然の状態から救われたH田は 当面の間は 住居を得 食を得 組合手当の金を得 パチンコ パブ での遊興に興じて充実した月日を過ごしました が 退寮の期日を迎えて近くの家賃2万円の部屋に移りました

 

 H田と大家の 鬼ごっご 隠れんぼ

パチンコ パブ での遊興に多忙でしたから 引っ越した部屋の家賃にも余裕がなく 家賃滞納で大家が朝から比叡タクシーに押しかけても その前に出勤 夕方大家が比叡タクシーに押しかけると その前に退社 大家が部屋に押しかけると その前にパチンコ店に入店しており 大家との鬼ごっごをしていました が H田の過去の人生経験から 鬼ごっごと隠れんぼに一日の長がありました

 

 H田ついに大家に捕まる

大家も このH田が常軌を逸した人物と認識しておりました から 息子のような青年を連れ 比叡タクシー会社前のタクシー待合室に三人で入り 家賃の催促をしていました 

 

話合いの内容 とにかく金が無い 今年の12月に自衛隊の年金が入るから それまで待ってくれ とかの話合いでした 大家側の青年は 「 12月なら まだ先やから・・・・・ 」

 

一応 その線で収まった というか 金が無い人間から取れないのが現実ですから その線で納める以外に選択肢がありませんでした (そら 低収入での パチンコ パブ での浪費で家賃に回せる金もない)

 

その年の12月を待たずに H田は 会社から解雇されました が 12月目前でしたから そのまま家賃滞納の部屋で生活していました その後 二 三年後に 会社近くの京都信用金庫で姿を見ました が その後に一度も見かけないので序文の通りに H田の同じアパートに住む元同僚に尋ねました 結果は序文の通りです アパートの部屋で死亡 一週間後に発見

 

アパートで孤独死に驚きました 驚きの理由 この男には フィリピンで働く 23歳の出稼ぎホステスと婚約しており もうフィリピンに永住したと思っていました から 退職してから約八年 死亡時期が 二 三年前にしても まだ部屋で生活していました

 

 

現在の清掃に 一般清掃と特殊清掃があり 特殊清掃は孤独死をして部屋で死亡した部屋の清掃です 部屋で死亡後に発見が遅れれば 死体から油が畳と床に沁み込みますから 畳を取り換え その下がコンクリートなら削ります 特に死臭となると部屋中の壁 畳 柱に染みつきます 特に死亡して発見が遅れると それに比例して死臭が取れません

 

死刑囚の住居の独房でも テレビ放送で ある死刑囚が「 部屋の匂いがたまらない 油や汗 血の匂いで・・・・・ 」そんな内容が放送されました 生きている人間でも悪臭があるのですから 死亡して部屋で放置されていたなら 想像もできない匂いです

 

特殊清掃の業者は 入室前に毒マスクをして特殊な防護服を着用して作業します そして検知器で匂いの濃度を測定して 普通基準を確認後に窓を開けます 

 

 三悪道 四悪趣の生き様

H田の人生は 正に三悪童 三悪趣を体現した生き様でした 最期にしてもアパートの六畳一間の部屋で孤独死(死因不明)をして 死臭を部屋中に充満させ 大家としても 鬼ごっごと隠れんぼ につき合わされ 最後まで迷惑を与えられました こんな人が社会には多数生存していますが 遭遇してたのが運の尽きと諦めるしかありません

 

築40年を超える木造二階建て 六畳一間のアパートでも大家さんからすれば収入であり H田の パチンコ フィリピンパブ 等での遊興で金を使い 家賃も払えない これは当然の結果です が 賃貸契約を締結させて家賃は パチンコ フィリピンパブで使い 金がない 金が無いから家賃が払えない 誰が考えても ????? です

( 大家さんの最後のとどめに 部屋に死臭を充満 )

 

 関わる(目をつけられる)と運の尽き

上記の言葉を体現したのが H田でした 序文の通りにH田に目を付けられ 生活費(食事代)を本人未収で一日二千円を捻出して与えていました が 比叡タクシーが高速タクシーにM&Aされ 新経営陣も甘くなく未収中止で H田の生活が困窮

 

 地獄 餓鬼 畜生 修羅 

上記の住人 否 リーダー的な存在が H田でした

 

根拠= この男には 社会の常識もクソもなく 自身の喜びだけを追求した一生でした いかにして今日一日を充実(パチンコ フィリピンパブ)して楽しむかだけでした 頭の中に信義の回線も存在しないで生きたのでした

 

 投稿者とH田の流動的な関係

序文の通りに 未収でh田の食費を捻出していましたが 比叡タクシーが売却され 未収も禁止になりました 腹を減らして会社前で倒れ 書記長から手厚い保護を受け息を吹き返してから 忠実な書記長の配下になりました 書記長もH田に金を与えても 組合の使い込みの金ですから身銭でもなく 腹も痛まないのです 驚かされたのは 書記長との確執がありましたが この男が私に 犬に例えるなら うなり声を上げて吠えだしたのでした この点は忠犬の心意気 

 

一方の私の立場は ??? 一体なんの事 何の話ですか

この男とは 過去に連日の本人未収で金を工面し 金融屋に部屋のカギに爪楊枝を入れられ 部屋にか入れない時には 部屋の前に呼び出され 金を工面してやり それ以後 なんのトラブルもありません 

 

しかし この男は 新規に金を工面してくれる庇護者を得たのが原因でした 過去は過去 今が重要 現在自身の生活 パチンコ フィリピンパブ の生活を維持する 否 維持可能な人間関係を最優先した結果でした 

 

 

 

腹を減らした野良犬からすれば それは死活問題 

野良犬を責められない 野良犬がご主人様から 二心ありと疑われたなら 野良犬は生きられない パチンコ フィリピンパブから遠のいたら 悶絶の苦しみになりますから 過去に援助 応援を受けた人間など 現在の立場を脅かす邪魔者か厄病神でした

 

 地獄 餓鬼 畜生 修羅 

正に毎日が三悪道 四悪趣の人生であり アパートの一室で最期を迎えて 何日も放置されました もう言葉もない 

 

 

 

 総    括

 

正に比叡タクシーは 三悪道 四悪趣 の宝庫と表現しても過言ではありません 還暦前の年齢で 居住するアパートの家賃をパチンコ フィリピンパブで使い家賃滞納で 大家さんとの鬼ごっご 隠れんぼに巻き込むのですから 到底一般人が到達不可能ば境地と表現しても過言ではありません しかし比叡タクシーでは 常識の範囲でした

 

比叡タクシー近くのコンビニで H田と同じアパートに住む元比叡タクシー乗務員に H田の事を聞いたのは H田が「フィリピンに家を買っており その家に引っ越す」そんな事を言っていましたから フィリピンから助けを求める連絡があるかも と 心配していました この男は 援助を受けられる可能性があれば 何でもする人間性でした 一応死んであの世に逝ったなら この世での連絡は不可能と安心しました 

 

しかし 生命力溢れる凄まじい生き方に驚きました 恥も外聞も皆無 利用可能なら誰でも利用する そして新規利用者が現れると 忠犬として 過去の利用者(援助者)にも平気で唸り声を上げて 現在の援助者に忠誠心を見せ 媚を打つ 今以上の援助を得たい 庇護を得たい ある意味 単純でした

 

大家に追いかけられても逃げ回り 自身は フィリピ―ナー23歳を追いかけていました そんな人に居住するアパートの家賃の支払いなど 全く無縁です 家賃の金で パチンコ パチンコで勝てれば 婚約者のフィリピーナ―の店に客として入店して金を使い それで家賃が払えない 

 

合掌 謹んでH田氏の 冥福を祈ります

 

 

 

 

三悪童 四悪趣の宝庫が比叡タクシー乗務員と職員です が 現在も 大手を振って 元気に 明るく 充実感一杯で生存する方も多数です が トップに亡くなった人を登場させたので 今回も亡くなった方を取り上げます

 

 

 パート2

この方は 比叡タクシー株式会社 回想録(あの日 あの時)投稿五回に投稿済ですが あまりにも常軌を逸し 破天荒な人でした 今回 投稿済の丸写しでなく このブログで取り上げます

 

今回の人は 自殺で人生の幕を降ろしました 居住する団地から飛び降りました 生命保険でも加入一年経過でも保険金は支払われます 理由 自殺することが精神疾患と認定しています

 

この人が精神疾患か 保険加入者かは知りませんが とにかく物心両面で追い込まれた結果でした

 

この人との出会い 比叡タクシー会社南の京都信用金庫でした 給料の振込を目的だしたが 私の後ろに並んでおり 会社で知った顔でしたが 会話するのが初めてでした

 

会話内容で 完全に近く異常を認識しました が 別に害を与えられた訳でもないので 会社の同僚として扱っていました が ある日に 偶然に山科国道大塚付近の からふね屋(コーヒーショップ)の前で遭遇しました 二人で飲食して 合計代金二千円が私持ちでした

 

以後 偶然の遭遇もなく 月日が過ぎました が この男と濃厚な関係になった事がありました

 

経緯は この男が経済的に危機があり 志方○行と名乗る同僚に相保証の末に逃亡されたのでした 逃亡した乗務員は 自称金持ちのボンを吹聴していました 大阪高槻の出身と吹聴していました 

 

相保証で逃げ 自殺の一因を与えた男の話は次回にして この男が経済的危機にありました 一応相談を受け それなりの応援をしました

 

 現在 一円の金もない状態

志方○行と相保証の貸し付け元の金融屋に面談に同行 大阪高槻の171号線八丁付近のロイヤルホスト(現在 金の豚)に入店しました

 

 ロイヤルホストが事務所

約束の時間に入店する と 先に先客があり 食事をして順番待ちでした 先客が済み 金融屋の親方と話合いました   内容省略

飲食代金私持ち その後も借入の客があり千客万来でした 親方の従業員(配下)男と女の二人で 漫画のミナミの帝王の萬田銀次郎そのものでした

 

 一応のメドが立ち

返済の交渉が済み 別の話として年金担保での借り入れの案もありました サラ金従業員(配下)「保証人は一人ないし二人必要」 私に保証人になれ とも言っていました 帰りの車中で この男からも依頼されましたが 丁重に断りました

 

 この乗務員の異常性

こちらも経済的余裕もありませんでしたから 昼食代にも苦労する始末でした それ以後この乗務員との縁もなく仕事をしていました が 数週間後に社内で顔を合わせました 近状を話だし「年金を担保に借り入れをした いくら借りられたと思う」 さあ いくらや 「80万や」 満面笑みでした

 が 直後に携帯が鳴り(この男の)何でも 居酒屋に予約をしておりました 急いで店に行きました

 

 満面笑みでのご満悦

「80万や」子供が欲しいオモチャを手に入れた時みたいに 満面笑みで声のトーンが違いました これからスナック 居酒屋 ソープ の遊興が待っているのした

 

 縁切で逆キレ

一方の私は この男に金を使わされましたから 飲まず食わずの状態で仕事をしていました 結論として縁を切る事にして この乗務員に言い渡しました 

 

縁きりを言い渡した時は この男もショックを受けたのか沈黙でした が 反省したと思いきや 後日の言動で真意は 逆キレ状態になっており こんな異質な人もいました

 

 異様な社内

この乗務員の異質な異様な言動無限ですから 簡略 私が事故で休業後に職場復帰したら この男と M本(元組合委員長現在嘱託)との間に異様な空気がありました なんか変だな 暫くすると情報が入り 

 

 この男とM本で傷害事件

情報として この男が給料から天引きされている組合の闘争資金 この清算を元組合委員長M本に申し出たら「 清算済だから存在しない 」

 

水掛け論になり M本の方が早々に切り上げ休憩室に逃げ出しました が その後を追いかけました その時 体に触れた瞬間にM本が倒れました

 

(倒れ方は 計画的 M本は警察に傷害事件にしました)

 

 傷害事件の被害者と加害者が同じ職場

こんな状態が広い社会では存在するとも思いますが そんな状態と遭遇するとは 夢にも思わなかっただよ!!!!!

 

傷害事件で後日警察の現場検証も有ったのに 警察の動き(呼び出し)も遅く 半年後にようやく警察が動きました 逃亡の恐れもないのか それが警察の動きなのか です

 

 傷害事件の詳細

私の事故休業中でのトラブルでしたから 詳細が不明でした が 少しずつ情報が入りました 組合が扱う個人の積立金(闘争資金)の残金でした

 

残金を思い出した組合員が 残金の請求にM本の出勤時間に会社で待ち構えていました のこのこ出勤したM本に問い詰めましたが ヌカに釘の反応で「残金がない」「残金が残っている」その言い合いの中で M本が社内に逃げ込みました その後を追いかけて 身体に接触が有ったのか 無かったのか定かでありませんが 取りあえずにM本が倒れました

 

倒れたM本が傷害事件としたのが原因でした が 傷害事件にする程でもありませんが これがM本の生き様でした

 

自身のドンを突かれれば ひっくり返る その行為で難を逃れる 下劣な人間の生き様でした

 

 結果として 請求の正当性

後日 組合の書記長が組合の資料整理で 残金が残っている書類が発見されました が 警察に被害届が提出されていました このM本も何年も前の事を言われたので 悪気が無かったと思います 

 

請求の正当性が認められても 現状の解決(被害届)の間に入る人間がいません これがこの男の不運でした

 

比叡タクシー社内 乗務員の警察介入の場外事件でしたから 間に組合三役が仲裁に入るなら解決は簡単で M本自身にも良心がありました

 

 

 見るに見かねて 私が休憩室でM本に

○水の件やけど 和解する気持ちがあるか ないか確認すると

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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